雑記

【戯言】 スロプロになるんだ!と思っている人にスロカスニートが聞いてもらいたいこと。後編

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前回の記事~【戯言】 スロプロになるんだ!と思っている人にスロカスニートが聞いてもらいたいこと。前編~はこちらからご覧ください(^^)
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こんばんは、倒産じぃじです(^^)
いやー、今日は久々に店移動もなく、中抜けもなく、丸一日稼働しました(;^_^A
閉店アナウンスと同時に花が光った時は、なんだか1日の労いのように感じました。
今日は33台稼働。高確カニ歩き4台と、絆2台を除いても27台稼働。なかなかの内容ですが…
出てないからこそ台数こなせるわけですorz
収束せず終息´д` ;
さて、以前の記事の続きです。




【戯言】 スロプロになるんだ!と思っている人にスロカスニートが聞いてもらいたいこと。後編
前回の記事~【戯言】 スロプロになるんだ!と思っている人にスロカスニートが聞いてもらいたいこと。前編~はこちらからご覧ください(^^)

スロット専業をする理由

下記は前編記事にも記載した、『なぜスロプロが生まれるか』を分類したものです。
スロプロ大まかに分けて3つ。
1・スロットが好きだからコレで食っていきたい
2・スロットは好きではないが、スロットで勝てる、若しくは勝ち方を知っているから食っている
3・食うために金になるならスロットに拘らないが、現状労力に対する対価の率がいいからスロットで を打っている
※個人主観ですが、遠からずだと思います
意図した理由があって専業生活をしている方もいらっしゃると思います。このケースも3に当たると思います。
例えば、期間を設けていたり、時間に融通をきかす必要があったりなどです。
まず期間を設けているケースから。
辞める時期が確定した状態で求職者を雇用してくれる会社は少ないです。
故に徹底してスロットに徹して効率よくお金を稼ぐのは選択肢としてありだと思います。
一番怖いのは、このままスロットでグダグダいってしまうことです。
結果的に稼げているのであればいいかもしれませんが、当初の目標と比べてどちらが優先順位として強いのか、そこは各自の判断で本末転倒にならないように気をつけたいものです。
スロットは娯楽とはいえ、やはりそこはギャンブル。生活したてだと短期間での過度な収入にあぐらをかきかねません。
スロットとの向き合い方を目先のお金だけにせず、スロット以外のことをすることでお金以外の価値があるかもしれないということを常に頭に入れておきましょう。
次に、時間に融通をきかす必要があることについて。
これは常に融通がきく環境ではないため、自身の時間に融通をきかす必要がある内容にもよります。
スロットをハイエナ、主に天井狙いにおいて、打ち始めて打ち終えるまでの間に時間を取られると非常に収入に響きます。
天井に到達するまでの打ち切り、連チャン中の打ち切り、などの状態に陥らない場合に限り、時間の有効活用方法としては一つの選択肢となると思います。
環境に適した収入手段を得ることはやはり大切ですが、スロットで生活するにあたり、言い訳がましくスロット生活をするようであれば、即刻辞めるべきでしょう。
スロットで生活するには、生活するだけの理由が必要不可欠だと思います。
好きだから楽しいから楽だからなんてのは初期の理由としても弱いと思います。

兼業さんの選択肢

前編でも記載しましたが、兼業さんでもしっかりと成果を残せる時代です。
毎月コンスタントに50万の収入を得るとして、本業+兼業で得る50万と、専業で得る50万では雲泥の差です。
専業に保証はないからです。専業で得る50万はオーバーでもなく最低ラインです。
他の収入源がいくらかでもあるならその限りではないですが、その部分を見ずして、
『専業が公開している収入が30万だから、自分も30万を目標に…』などとならないように気をつけましょう。なってしまうようなら兼業さんとして、会社勤めするほうがいいと思います。
話は兼業さんにシフトします。兼業さんにも本業があるため優先順位は当然本業となるとおもいます。
そもそもスロットを業とみなし、兼業と呼ぶのも自分にはとても違和感があるわけですが(;^_^A
本業へ注ぐべき労力を、収入のためスロットに分散すること避けれるなら避けたいところですが、そこは各自の判断となるでしょう。
会社の在り方や、自分の目指すもので選択肢はかわるとおもいますが、スロットに注ぐ時間と労力を、本業に注ぐことで、スロットよりも見返りがあるのであれば、そもそもスロットの比率を改めることも大切だと思います。
重ねますが、会社によります笑
こう考えると公務員さん最強説ですよね。
公務員さんは副業NGですが、スロットは娯楽。
定時退社がメインになりますので、アフターファイブ稼働にもうってつけです。
せどりなんかも公務員さんでしてる人も多いですしね。
たまに社章つけたり、ネックホルダーつけたり、会社の刺繍が入ったりしてる人をパチ屋で見かけますが、がっつり収入に特化する上で、会社にばれたくない人は隠すことも必要かもですね(;^_^A

最後に…

長々と訳のわからんことを書きましたが、スロットでの生活をするにあたって、嬉しい楽しいだけではない事ばかりです。
実際にスロットが勝てるものであり、生活するレベルまで稼ぐ事も不可能でない事は、上手な人のブログを見れば一目瞭然です。
でも、その人達もスロットのブログであればスロットの側面しか掲載しないものです。
各々理由があったり、その他の収入があったり、もしくはそれに向けて取り組んでいたりと、スロットに重きをおいて長い目で見ている人は少ないと思います。
スロットの専業なんてだれでもいつでもなれます。所詮他人からの評価はなく自称です。何処かの誰かが出来てる事は他の誰かでもできる事なんです。
だからこそ、兼業が可能なのではないかとまず考え、福利厚生や就業時間などと照らし合わせて、自分に合う会社があれば、そこに所属しながらやってみたほうが、人脈なども構築でき、より期待値のある生活が送れるかもしれないですね(^^)
スロットはとても便利なものです。便利な物ほど扱い手によるというのは、この世界においてスロット以外にも当てはまるものでしょう。



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