仮想通貨

“ArtisTurba”のICOに参戦!通貨の特徴とその魅力について本気で解説。

☟をプッシュで喜びます(*゚∀゚)っ
にほんブログ村 スロットブログへ
にほんブログ村

こんばんはーーーーーーーーーー!

さて、少しだけテンション高めの登場にはわけがあります。

深夜に『意地でも朝に更新してやろう』と意気込んで記事を書き始めたからです。

睡魔がピークに来る前に、伝えたいことをぎゅっっと詰め込んでお届けしていきましょう!
※その後結局寝ましたwなお書き始めは昨晩ですw

つーわけで、今回は仮想通貨のお話。

ICO参戦は過去に二回。

・初めての参加=COMSA(全利確済み)
・二度目の参加=NAGACOIN(HODL)

と、我ながら無難且つ夢を見れる銘柄を購入した結果、

無難な伸び率となってます(夢は何処へ…)

そんな俺が三度目のICOに参戦。

今までの参戦理由とは一味も二味も違う!

下記よりご覧ください。

3ObtiJ_r_400x400

 

“Artis Turba”のICOに参戦!通貨の特徴とその魅力について本気で解説。

ICO参加はコチラ

まず、大前提としてお伝えしておきたいのが、ICOの終了が迫っているということ。おおよそではありますが、日本時間の2018/1/10の21:00ほどにて終了いたします。

少しでも魅力を感じ、『参加してもいいかな?』と思った方は、お早めにご検討くださいm(__)m
なお、買い煽りをするつもりはさらさらありません。

 

しっかりと要望や、ここが不安ってところも解説していきたいなと思います。

ではまず堅苦しい部分からw

夢を見るためには大事なところなのでしばしお付き合いくださいw

ICO詳細

ICO参加はコチラ

ARTIS TURBA TOKEN

ARTISトークンはEthereum ERC20トークン標準で構築され、MyEtherWallet、Mist、Jaxx、Exodus、Metamask、Ledger Nano S、Trezorなどの秘密鍵を使用して任意の安全なウォレットに自由に格納できます。

トークン名。Artis Turba 
トークンシンボル; ARTIS 
ARTIS総供給量; 350百万トークン
これらの詳細はEtherscanの次のリンクから入手できます。

https://etherscan.io/ARTIS

※Arthis Turba公式ページより和訳化して引用

上記は記載のとおり、公式ページをGoogle Chromeを用いて和訳したものを引用させていただきました。

ICO参加条件は下記の通りで、

受け入れられる通貨ETHEREUM
最低拠出額:0.01 ETH

ハードキャップ:50,000 ETH

となっております。

最近はイーサ
リアムの出金遅延が散見されますので、予めご承知おきいただき、購入予定の方は余裕をもってどうぞ。

それでは本題へ参りましょう。

 

Artis Turbaとは?概要の簡易説明

ICO参加はコチラ

ちなみに公式サイトを日本語化したもの、テレグラムでのやりとりが主な情報源な為、ひょっとしたら間違いがあるかもしれませんが、大筋は外れてないはずです。

Artis Turbaのプロジェクトは、スマートホンを利用した、仮想通貨決済サービスの利便性を向上させることを目的としたプロジェクトです。
(と、思ってますw)

アプリの制作は既に製作段階で、webページではその試験版のようなものの動きを実際に見ることができます。

内容的には、スマホのアプリを、仮想通貨ウォレットと連動させることで、仮想通貨払いが可能な店舗で簡単決済ができることを目指しているようです。

連動させることのできる通貨は時価総額(もしくは取引高??)上位10~20位に位置する通貨をターゲットにしているようですね。

気に入ったポイント①
・今話題の仮想通貨決済サービスの中でも、手持ちの通貨を特定通貨に交換する必要がなく、もともと手にしている通貨をそのまま使用できるものは珍しい。

omiseGOなんかも決済サービスを目標としたプロジェクトです。最近時価総額を上げてきたElectroneumも、そのすべてが類似するわけではないですが、決済サービスも含まれます。
(メインはオフラインウォレット&スマホでマイニングかもだが)

また、ICOを控えている大型案件の呼び声高いHEROも決済サービスを狙っています。

最近伸びたsmartcashもマイクロペイメントに優れている面を売りにして、一部エリアではにぎわっているようです。

こう見ると対抗勢力は強いようにも思えますが、発症のエリアが違うので大きく対抗することはないと思いますし、なにより前述した気に入ったポイントである、”そのまま自身の手持ち通貨を決済に使用できる”というのが利便性に優れてていいなぁと思いました。

日本にいるとあまり実感がわかないと思いますが、実は世の中には銀行に口座を持っていない人がたくさんいます。

地域によって文化は様々ですが、『銀行口座を持っていないよ。持てないよ。でもスマホは持ってるよ。』という層を取り込むことで、今まで銀行のになっていた作業の一部を、スマホ一発で解決することができます。

決済もさることながら、複数ある通貨のウォレットの管理にも活躍してくれそうです。

一番の目玉はやはり前述した、保有通貨をそのまま使えるところ。そりゃいちいち指定通貨に交換して支払するのは面倒だし、取扱い店舗が限られるようでは普及はかなり難しいことが安易に予想されます。

Artis Turbaのアプリを使えば、BTC決済対応の店での支払いは、BTCを保有していれば行えますし、日本では続々と増えつつある、BCH決済の店、NEM決済の店での支払いも、それぞれの通貨を自分が保有してさえすれば、そのままウォレットと連動しているアプリを使って支払いを済ませることが可能になってきます。

これならお店さんもいちいち特定の決済手段を追加することなく、お店都合で決済可能通貨を選択することができます。

いわば、特定通貨の普及ではなく、仮想通貨市場全体が普及することで、必然的に決済店舗も増え、アプリの利用者も増えるだろう。

と、こんな風にじぃじは思ってます。

どうです?ワクワクしません?

この先仮想通貨払いが可能な店は相当増えます。これは断言できます。

そんな中で、このアプリを使用して、自分の保有通貨から好きなものを選んで決済ができる。

もう仮想通貨デビットカード自体お役目御免です。

え?日本は使用も利確とみなされるため課税対象だから普及が困難?

確かに使用が利確とみなされるのは事実です。

が、それは今の話です。将来的に普及すれば、より快適に仮想通貨の流通が狙える法整備が必ず行われるはずです。

そう願っている仮想通貨関連事業に携わっているかた、もしくはその株主様方は、財界とのパイプも多数持ってらっしゃるはずです。

少なくとも仮想通貨の流通に待ったをかけるような状態は長く続かないだろうと読んでいます。

気に入ったポイント②
・テレグラムがわちゃわちゃww

一部の人は既にご存じかもしれませんが、このコミュニティのテレグラム・・・

超自由ですw

運営はチャットで日本語を勉強してたり、ドラゴンボールに夢中だったりw

参加者もほかの通貨の会話もしょっちゅう飛び出しますし、ずーっとボケ倒して身のない会話で一喜一憂してみたりw

それだけ平和なんですw

運営のノリの良さもありつつ、発言に気を付けている部分もありつつのギャップは、仕事へのメリハリを感じて個人的には好きですw

なお、日本人でもadminがいらしゃいますが…

image

これが日本人adminの方々の”Artis Turba”でのやりとりですw

他のテレグラムコミュニティにはなかなかない砕け方でこざいますw

気に入ったポイント③
・普及を念頭に置いたエアドロップ

実際コレがデカい!最初はただもらいしに行ったのが本音です。

 

最初はますおさんのツイートがきっかけで、1ETH相当のコインが配布中だよってことを知り、

 

最終的には5000000枚のコインを無料配布。

ICO中なので、ICOへの参加離れが個人的には心配でしたが、

そんなことお構いなしで配る運営wwうーん。すごいw

でもね、こうやってもらって普及活動につとめていることがきっかけで、しっかりプロダクトの中身にも目を通した結果、

『ICOに参加して買い増ししよう』

って気持ちになれたんですよね。きっかけとしては最高でした。

しかもICOのみに頼っていると、普及が遅れますよね。

本気で普及させたいんだろうという気持ちは伝わりました!!

気に入ったポイント④
・活用用途が想像以上に多そう

まず、仮想通貨決済をするにあたって、アプリの互換性がすごいこと。これは前述しました。

じっさいに、運営のNickeyさんも、このようにおっしゃっています。

image

テレグラムでgoogle翻訳を用いて和訳してくださいました。

幅広い通貨に対応し、その取引履歴の詳細が残る。

日本の”使用は課税”という法律においても、問題なく確定申告時に履歴を見返すことが可能になることでしょう。

そもそもアプリの開発自体はICO前から着手していたというのはかなりのプラスポイントです。

その方向せいが定まっているからこそ、エアドロップしてまで普及を促したいのでしょう。

お店での支払いに限らず、その使用用途は多岐にわたる可能性があります。

想像してみてください。

・電車の改札にスマホをかざすだけで通過できる。
・フリーマーケットなどでお釣りの準備がいらなくなる。
・こどものお使いに現金を持たせず、お店についてからウォレット送金することで安全が確保できる。
・お年玉をCtoCでスマホで完結することができる。
・役所の窓口での税金支払いもスマホで終えることができる。
・旅先での両替が不要になる。
・フリマアプリでのやりとりがCtoCで行える(=振込申請不要)
・スマホのキャリア代自体もウォレット引き落としが可能になる。

こんなに現実的にできそうな項目がひろがっているのです。

ってちょっと宗教っぽいなww

まぁこれらに関しては俺の妄想ですので、実際問題どこまで可能になるかは、使用される側の受け入れ態勢次第になるわけですが、

それを広めるためにも、エアドロップという選択肢をしたのは頷けます。

こういう『できたらいいな』というものに参加することこそが、本来の投資のあるべき姿だと思います。

ただ、当然投資です。

利回りが必ずしもプラスかどうかは誰にも分りません。

それに関しては運営の皆さんも軽々しく約束されないので、余計に好感が持てるわけですが、

さて、それでは実際にどういった不安点があるのか。

素人の俺が気になった不安点

ICO参加はコチラ

よく言えば、ここを改善すればもっともっと多くの人に興味を持ってもらえるのではなかろうか?と思うところですね。

・ホワイトペーパーが簡素

公式ページへとんでいただければご覧いただくことができますが、良くも悪くも簡素です。

遠回しの言い方に夢物語を交えてくるような、見た目重視のホワイトペーパーよりは、必要な部分に絞っているのはいいとして、

一番思ったのは、運営の顔が見えない事。

他国ではどうなのかわかりませんが、日本に生まれたからなのか、相手の顔は見て投資したい気持ちがないわけではありません。

実際スーパーでは、食料品の産地の農家の方々の写真が掲示されているなど、日本ではそれによる”安心感”を提供していたりします。

また、今までたくさんのICOへ参加しようと試みて、その都度見てきたホワイトペーパーにはどれも運営の方々の顔写真が掲載されているものばかりでした。

どんなに優れたプロジェクトでも、こんな理由で投資家が素通りしてしまっては勿体ないです。

簡単にできることだからこそ、それによる不信感を持つ人を参加対象者としてみていけるようにしたいものです。

それでは次。

・エアドロップによりArtisを手にした未投資者による売り浴びせ

これは避けられないでしょう。

取引所上場タイミングになるのか、それともトークンが配布された後、イーサデルタで取引が始まったときに売られるのかはまだわかりませんが、

全員が全員期待した上でArtisを手にしているわけではありません。

本音を言うと、当初俺もそうでした。

つまりそういう人が大多数だったりもします。

どれだけの人間が、エアドロップ後に興味を持ったかも重要ですが、

下がる可能性は高いといえます。

ICO参加を応援することを目的とした記事で言うべきことではないかもしれませんが、

全てを知っていただいたうえで参加する方が、より安心感をもって楽しめるはずです。

なお、俺は一時的な下落は仕方ないとおもってます。

そのタイミングで買ってみたり、買い増してみたりと、人それぞれ戦法はあるかもしれませんが、

信じて握っとくよ!って方はICOに参加した方が激流に飲み込まれないでいいと思います。

取引所上場に向けて、すでにいくつかの取引所へアプローチを試みてるということで、一時的な下げですぐにある程度まで回復すると思ってますけどね。

 

上場先のアンケートもとられてました。結果バイナンス優勢でした^^

不安点としてはこの二つですが、

後者に関しては、最近の取引所の新規登録が一時停止している様をみると、いずれ買うって人はICOを利用したほうが間違いないんじゃないかなぁと思ってみたり。。

ってこともあり、じぃじも少量ですが参加しました。

少量の理由はお金がないからですw

なにも大金をつぎ込む必要なんてないんですよ。

『楽しそうだな面白そうだな。ちょっとだけ参加してみよう。』

って気持ちで十分に期待感もって喜びを共感できるってもんです。

なお、投機目的の方にはあまりお勧めできません。投機目的の方なら、直近で話題性の高いICOがいくつかあるので、そちらに参加されることをお勧めします。

なお、当ページのリンクよりArtis turbaアカウントを登録され、購入された場合には、+10%のリフェラルボーナスが、トークン配布時に割り増しでもらえます^^

ICO参加はコチラ

取得単価が安くなるので、よほどのアフィ嫌いの方でなけば、当ページのリンクよりアクセスされることをお勧めします(;^_^A

それでは長くなりましたが、俺が勝手に理解したつもりでいるArtis turbaの魅力をお伝えする記事でした。

ハイルArtis!!

たこ焼きプッシュで喜びます(*゚∀゚)っ
にほんブログ村 スロットブログ スロット日記へ
にほんブログ村

減らず口のよくしゃべるツイートがコチラ。